ある春の日の夜。
妻が出かけた際のこと。
いつも通りFANZAにログインしてみると・・
カミさんも出かけたし、2時間は帰ってこない!!
よぉ~~~~し、抜くぞ!となりまして。(笑)
「誰もいない時に全精力を注ぎこんでの最高のオナニーをする」
所帯持ちなら分かると思いますが、これがどれほどの至福の時か・・
オナホールにはたっぷりのローションを注入
久しぶりに使うオナホールを念入りに隠蔽された机の奥深くから取り出すと、念入りに洗い、行為に夢中になっている時に洪水事故を起こさぬようにタオルで巻き巻き。
すでに勃起しまくっているムスコをパンツから解放して準備完了!
待てずにとりあえず予行演習とばかりにホールに挿入してみる。
ジョボジュブジュボボボ・・・
抜き差しすると派手な音とともに強烈な快楽が訪れる。
あぁ、もうイキそう(笑)
普段は妻が入浴中にコソコソっと右手でシコシコするだけなのでこの特別な夜に感動と性欲が溢れ出している。
さぁ、何で抜くか?
とりあえずいつものようにFANZAにログインすると、何やら「FANZAライブチャット」というものがある。
これまではずっと動画中心(主に巨乳系)できたが、ふと気になって覗いてみることにしました。
素人の女の子が動いている・・動いているぞ!?
これはどうやって遊べばいいのだろう?
オンライン中という女の子がズラッと並んでいる。
ズラリと並ぶ女性のアイコン・・
え、これ、クリックしたら課金とかじゃないよね?? ← ないない(笑)
とビビりながらも、とりあえず【人妻】とアイコンの付いたエロそうで色白巨乳っぽい子をクリック。
(当然、ポイントは減らず・・ホッ)
そこに出てきたのは・・
※FANZAライブチャットでスクショ取るのはNGなので、AIのイメージ画像です
はち切れんばかりのブラウス巨乳女子!!!
しかも、動いている、動いているぞ・・
え、ちょっと待って。
この子がリアルタイムで脱いでくれるということ??
初めて火を見る原始人のような思考で目の前の巨乳さんを凝視していた私が彼女のルームに入ってきたのを知って手を振ってきた。
白いブラウスには一目でそれと分かるブラジャーが透け、巨乳好きの私の本能をボヨンボヨンさせる。
そのブラウスの下はどうなってるのだろう・・?
うお!両手でおっぱいをユサユサし始めた・・
柔らかそうな白いおっぱいが目の前でユサユサ・・
鼻から上は隠れているが、エロそうな厚ぼったい唇からは濡れた舌がレロレロ。
しゃぶるように口をすぼめ、乳を揉み始めたところで・・・タイムアウト。
どうやらお試し無料で品定めできる時間は限られているらしい。
彼女は消え、そこにはさっき見たサムネイルだけが残った。
え、見たい。
普通に見たい。
ローションでテラテラ光るムスコもそう言ってる。
いきなり2ショットを選択した私・・
パーティーチャット、2ショットチャット?
何となくイメージできるけど、多分2ショットが二人っきりということだよね・・ ← 正解
初めて分からないことばかりだし、なんか他の人がいるのとかイヤだし。
とりあえず思い切って2ショットにすることにした。
ポチ。
初めてエロ本を買った時のドキドキ感が再びおじさんの乾いた心に花を咲かせた。
つながったみたいで先ほどの巨乳ちゃんが「こんばんわ~」。
あれ、これどうやってしゃべるの?
「あれ、ゲストさん、こんばんわ~」
あ、マイク、これか!
「こ、こ、こ、こんばんわ」 ← 王〇将軍か!
「今日は宜しくお願いしまぁ~す」
「あ、こちらこそ宜しくお願いいたします」
今でこそFANZAライブチャットで通算1200人以上のおっぱいにぶっかけてきた私だが、当時の私は元が内向的な性格なので人並み以上に緊張していた。
喉が渇き、水が飲みたい。
「すみません、緊張しちゃって。水飲んでいいですか?」
「かわいい~~~!飲んで飲んで♪」
「初めてなんです。」
「嬉しい~、でも初めてなのに私なんかでいいのかな?」大きすぎる胸元に手を当てると彼女は言った。
気の利いた言葉が言えるほど余裕のない私は「もちろんです、宜しくお願いします」とかすれた声を振り絞った。
「かなこです、宜しくお願いしまぁす。なんてお呼びすればいい?今ね、ゲストさんって表示されてるんだけど、ゲストさんでいいかな?」
完全にお姉さまのペースで進んでいるが、興奮と緊張のあまり何もできないので身を任せることにする。
「ところで、なんで最初に私を選んでくれたの?」
「おっぱいです(`・ω・´)キリっ」
と言いたいのだが、言ってよいのだろうか?
答えそびれる私を気遣ってか、彼女は「ゲストさんはエッチなことしたい?お話したい?」とやさしく聞いてくれた。
「え、え、え、エッチです」
「かわぁいい~~~」
遥か年下の20代後半の女子に言われるとくすぐったい気持ちになる。
「ゲストさん、おっぱいは好き?」
「だ、だ、(大)好きです」
「今、大好きって言いそうになったよね(笑)ゲストさん、エッチぃ~~~~かわいい~~~」
と言った後、彼女は両手で胸を揉み始めた。
唐突にエロモードに入る。
アっ、アッ・・
ブラウスが巨乳の波に揺られて布がザワザワと擦れる音がする。
「かなこ気持ちよくなってきちゃった。脱いでいい?」
「は、はい・・」いきり立つムスコをホールに挿入し私は来るであろう、その時に備えた。
Gカップ巨乳ちゃんに妄想中出しでフィニッシュ
かなこちゃんはブラウスを脱ぎ、薄いブルーのブラジャーが見えた。後ろに手を回すと、はらりと下着が取れ、目の前には巨大な乳房が現れた。
後でプロフィールを見て知ったが、白く大きなおっぱいはGカップ。
淡いピンクの大きめの乳輪に固く立ち上がった乳首をコネ始めると、彼女の息が荒くなってきた。
「ア、ア、アァ・・イキそう、
ゲストさん、舐めて、
私のおマンコ舐めてぇ~」
彼女はそう言うと、M字に股を大きく開き、縦に濡れた筋が見えるブルーのパンティーの中央を指の腹でなぞり始めた。
ぴちゃぴちゃ・・
パンティーの脇から指を入れ、ヒダヒダの部分を触っているのであろう。
はみ出て見える陰毛には白いお汁がまとわりつき始めている。
非現実的な夢のような光景に私は恍惚としてしまった。
本能的にオナホを前後する。
動かす度に派手な音が立ち、その音と目の前のかなこちゃんの姿で本当にセックスしている気分になってきた。
20代のGカップ。
AVではなく、私のためだけに乳房をさらし、喘いでいる女の子。
世の中にはこんなに素晴らしい世界があったのか・・
見ると、かなこちゃんはすっかりエキサイトしている。
オナホの音に気が付いたのか、「ゲストさん、ひょっとしてオモチャ使ってる?」
「うん・・(*´Д`)ハァハァ」← すっかり丁寧語忘れてる
「出していいよ、かなこのおマンコの中にいっぱい出して。
あぁ、どうしよう、本当に感じてきちゃった・・アァ~~~イィ・・かなこのアソコぐじゅぐじゅになってる・・」
(FANZAライブチャットは局部露出NGのためパンティーまで)
おマンコをいじる手がさらに加速し、本気で感じ始めたのか、かなこちゃんのパンティーの沁みが広がってきた。
気のせいか縦にヒダのようなものが濡れたパンティーから浮かんで見える。
剥き出しのマンコよりも、どちらかというとこちらの方が興奮するな・・と思いながら、オナホールの中に盛大に放出。
「イっちゃった・・」
「気持ちよかった?かなこも嬉しい・・特別だよ?キスしよ?」
この時はじめて彼女の顔を見た。
黒めの大きい可愛い子。
画面に顔を寄せた彼女は目を瞑り、口を開けて舌を絡める仕草をする。
身も心もトロっトロに溶けた私は彼女に別れを告げたのだった・・
かなこちゃんに近い子、見ぃ~つけた!
*+らん+**ちゃんは、こちらから(Gカップで激エロ)
無料クーポンで巨乳Gカップと疑似セックスを体験してお釣りがくるという異次元
ライブチャットの衝撃はとてつもないものだった。
今回はじめてのチャットということで初回割引クーポンをもらい、1円も払うことなく最高のバーチャルセックスを愉しんだのであった。(しかも無料分はまだ残ってる)
かくして私はすっかりとライブチャットの魅力に憑りつかれ、果てしない世界へと旅立つのであった。
つづく・・
FANZAライブチャットのトップページに行くと、ログイン中の女の子がズラ~り並んでいます。
待機中の女の子の様子はのぞき部屋みたいに無料で見放題!
とりあえずどんなものか視姦したい人はこちらから → 【公式】FANZAライブチャットTOPページ
